小学生プログラム(40分~60分)

イメージは”一人ミュージカル”
想いをメロディーに乗せて、子ども達の心へ

小学校での講演内容のご紹介です。

2014年からの中学よりも小学校の講演が増えてきました。

小学生の柔らかな心に、いじめ撲滅の種を植えるために、どういう伝え方がいいのかを日々考え、工夫しています。

1.オープニング 「マウンテンソング」

2.きっかけ  「阪神淡路大震災」

3.ふれあい   「全国行脚の旅」(スライドショーで展開)

4.出会い    「石川県 香林坊の少女」

5.エンディング 「友達は宝物」

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よくあるQ&A

1年生から6年生までの学年幅があっても大丈夫でしょうか?

登天ポールの講演はまるで一人ミュージカルのように歌、踊り、映像、を交えながら展開していきます。低学年の子どもたちも最後まで釘付けです。

 

Qマウンテンソングって何ですか?

Aしあわせマウンテンをめざして登って行こうというメッセージソングです。全国の路上で歌い続け、いじめ撲滅活動のテーマソングになっています。

 

Qマウンテンポーズって何ですか?

Aいじめのないハッピーな未来を目指すポーズです。全国1億2千万人をめざしています。

 

Q一緒に踊ることはできますか?

A講演の最後に全員で一緒に踊っていじめの起きない空気づくりを共有します。

 

Q必要な物、準備物等はあるでしょうか?

A準備をお願いするものは下記のとおりです。

  • スクリーン
  • プロジェクター
  • PCを置く机(※PCは持参)
  • 延長コード
  • マイク2本(できれば有線マイク)
  • マイクスタンド2本
  • 椅子1脚
  • オープニング映像のボタンを押してくれるスタッフ

■講演までの流れ

学校の方針、子ども達の課題→人権担当先生との打ち合わせ→プログラム作成→テーマソングのCD郵送→当日2時間前に入り準備