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2015年12月11日、高松市立香東中学校80分講演後、感想文が届きました。
ありがとマウンテン/(´▽`*)\

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2015年12月2日、高松市立庵治小学校60分講演後、感想文が届きました。
ありがとマウンテン/(´▽`*)\

4年生 女の子

『私は一度なかまはずれをされたことがあります。そのときはいつもせいかくがあかるいのに暗くなっているといわれたことがあります。そしたら、母がみて、その人たちにおこって、もうなかまはずれはされなくなりました。』

4年生 男の子

『いろんな思い出に出会って今の登天ポールさんになったことがよく分かりました。私が大切にしようと思ったのは人をえがおにすることです。登天ポールさんのように人にえがおにする人になりたいです。これからも人をえがおにして、人をはげますエールを送って下さい。』

4年生 男の子

『ぼくは今日、あなたの話を聞いてどんなことや、どんな理由があったとしても人に死ねや消えろというのはいけないとあらためて思いました。今日はそんなことをいうためにきてくれてありがとうございました。』

5年生 女の子

『今までふざけていってしまったことがいじめにつながってしまったことがよくありました。自分もいったらいやな気持ちになったり、もしだれかがいじめなどしていたら「それはダメだよ」といえるようになりたいです。今日学んだことを家族の人にいいたいです。』

5年生 男の子

『いじめをなくしたい気持ちがわかりました。またいじめられている人には力になったと思います。ちがう地方の小学校にいって歌を歌ったり、よびかけたりしていじめられている人を元気にしてあげてください。それと布に「いじめなし」や「いつも心にマウンテン」など書くのもよかったと思いました。』

6年生 女の子

『いじめは自分だけの力ではなくせないので、いじめを見かけたら、自分と同じ考えを持つ仲間を見つけ、いっしょにいじめを少しでもやわらげ、一人でも自殺する人が減るように努力したいと思いました。』

6年生 男の子

『今でもそうだと思いますが、いじめがあるから自殺してしまう人がいるんだと悲しい気持ちになりました。「一人一人に楽しい未来が待っているんだ」と思ったので、いじめを起さないようにします。』

6年生 男の子

『人々をしあわせにすることで、いじめを減らしているのがいいことだなぁと思いました。』